2011年8月16日火曜日

ボールを蹴るとひざが痛いという13才の少年


普通に生活して過ごしている上ではなんともない。
というのです。

ですが、サッカーをしているとき、ボールを蹴ると!ひざが痛いというのです。

このような場合
身体全体を診て見ると、

足のつま先、かかと、
足の太さ、筋肉の着きかたが違います。

本人の身体イメージと身体を動かす実態が一致してなかったりしています。

そもそもバランスのとり方がわからなくなっているようです。
これでは体幹トレーニングなどをしても、よい結果は期待できません。

たった一度の治療でも、どうしておかしいのか、知ることは、症状を重くしたり、悪化させることを避けることが可能です。

お母さんが遠方でも連れてこらる甲斐はあります。
そして、ご家族で正しい知識と方法を身につけると、通わなくても治すことが可能です。

2011年8月8日月曜日

足首、ひざ、痛い!我慢したりあきらめないでください。

鉄拳の二文字
自分に言い聞かせているようです。
なんともならない足に、イライラしているのでしょうね。

2011年6月6日月曜日

オスグッド解決法を家族に教える講座


写真は講座最終日の様子です。
家族がコミュニケイションもとれますね。


オスグッドQQと名づけて家族向けの特別講習があります。
QQの意味は、クオリティ+クイッケン、質の高い早く治すの意味です。

さて、オスグッドQQホーム講座
2回受けてもらっています。

たとえ遠方でも可能なかぎり一日一回のとしています。
理由は理解してもらう内容が特殊なので一度に教授すると忘れるこが多いためです。

ひとの記憶というは自分勝手に記憶内容を書き換えます。
ですので、着実に覚えて頂くための2回講座としております。

びっくりするほど、早く治りますよ。と受講者より連絡を頂いております。

2011年4月26日火曜日

足を引きずっていた子が走れた!


お兄ちゃんの治療中
待っている間に妹が描いてメッセージです。
心に余裕が現れていますね。



小学六年の子
片足を引きずりながらでないと歩けませんでした。
屈伸ができない。
当然、走れません。

スポーツ整形外科では、電気を当てる処置をしていたそうです。
数日経っても良くなりません。

専用のサポーターも作り使用しても痛みがでます。
スポーツ整骨院やスポーツ整体へも行ったそうですが、良くならなかったそうです。

あなたのお子さん、
いろんなところで、いろんな処置をして、一週間経過しても変化がなかったら、オスグッド研究所へどうぞ。その場で診断、すばやい解決法と対処が可能です。


治療院開業者やサロン開業者へのプロ指導をしていますので、すばやく結果が現れるのがオスグッド研究所の特徴です。

2011年4月21日木曜日

スポーツ故障を頻繁に起こす子供がいます。


治療に来られる子供が描くメッセージは大変楽しいものです。
試し書きしたりする子がいたり、自分の言い聞かせるような言葉を書いたりする子がおります。

治療で子供に接するときに、親の態度と言動を子供がどのように受け取るかも診ています。
問題解決は故障したときの子供のことではありますが、治す段階に入るときに大切なことがあります。

しっかりと、対処する方法をこちらより指導しても自宅で行っているかどうか。
子供に横一列に同じことを言っても伝わりませんし理解を示しません。していないものです。

子供とはいえ、りっぱな人格を持っています。
尊重して、その子にあう入り口で説して、治療して行くことことは大切です。

ただ痛みをとり運動機能がよくなっても、子供が原因と理由を理解しないと、また再発したり故障したり、痛めることになります。


痛めた原因は外側にもあり、内面にもあるのです。

2011年4月4日月曜日

スポーツ故障を治す決め手


オスグッド病は、黙ってしても良くなりません。
時間経過という措置では解決できません。


成長期にあるお子さんであるなら、なおさらです。
早期に解決するには、早期に原因を根本から知ることです。

サポータを当てたり、温熱シップ等では解決できない。
いち早い診断をオススメします。

スポーツ故障についても同じことがいえます。
必要なことは早期に痛みを消し去ることです!!

温熱だけの処置だと、早期に解決できないことは明らかです。

2011年3月28日月曜日

筋肉バランス治療法という方法

自分にがんばれといってますね。
解決使用と必死ですね。早く治りますから安心です。

両足の筋肉バランスがとれると、身体の体調が早く良くなります。
痛みの部位だけが、問題ではありません。